前提条件
- Clay アカウント
Clay 側の設定
Webhook ソースの作成
- Clay で対象のテーブルを開く
- + Add をクリックし、「Webhooks」を検索
- Monitor webhook を選択
- 表示される Webhook URL をコピー
認証トークンを設定する場合は、表示時に必ずコピーしてください(一度しか表示されません)。
Turnint ダッシュボードでの設定
ダッシュボードの インテグレーション から新規作成し、タイプ「Clay」を選択します。送信されるデータ
セッション終了時に以下の JSON が Clay テーブルに送信されます。各キーが Clay テーブルのカラムとして自動認識されます。メールアドレスがセッションコンテキストに含まれない場合、データは送信されません。

